任せる操作
よく起きること
AIに任せてよい操作が決まっておらず、使う人によって任せる範囲が違う
AGTOでは
- 使えるツールは、許可したものだけ
- HubSpotとの連携では、ツールごとに読み取り・書き込みの権限を確かめられる
AIに任せてよい操作、結果を確かめる人、残す記録。この3つを決めておけば、使う人が増えても、担当者が替わっても、同じルールで運用できます。AGTOでは、役割ごとの権限、AIの操作の承認、操作ログで支えます。
どれも、運用を始める前にお客様の責任者と弊社で決めます。
よく起きること
AIに任せてよい操作が決まっておらず、使う人によって任せる範囲が違う
AGTOでは
よく起きること
AIが作った内容が、確かめられないまま外部に反映されないか不安
AGTOでは
よく起きること
誰がいつ何を変えたか、AIが何を実行したかを、後から確かめられない
AGTOでは
よく起きること
部署の外の人にまで、AIの結果が見えてしまわないか不安
AGTOでは
製品でできることとは別に、最初に任せる範囲を、お客様の責任者と弊社で決めます。
試用で結果を確かめてから、任せる範囲を相談して決める
AGTOが受け持つのは、AGTOで動かす業務の権限と記録です。次のことは、引き続きお客様の側で必要です。
いいえ。承認を求めるのは、AIの提案を外部のサービスに反映する操作などです。どの操作に承認を求めるかは、導入前に決めます。
はい。チャンネルごとに参加するメンバーを決められます。非公開のチャンネルは、招待されたメンバーだけが見られます。
テナントのオーナーと管理者が、設定画面から確かめます。
AGTOのデータは会社(テナント)ごとに分けて管理しており、ほかの会社からは見えません。
はい。処理する地域・保存先・アクセスできる人・接続の止め方は、構成ごとに提示します。
30分の無料相談で、AIに任せる操作と、結果を確かめる人を一緒に整理します。